アヒルの子ニュース
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『アヒルの子』掲載記事情報!
ネットで見れる『アヒルの子』掲載記事はこちら!

「オレンジリボンネット」
http://www.orangeribbon-net.org/topics/ahiru_movie.html

「毎日新聞」http://mainichi.jp/select/wadai/news/20100522dde041070055000c.html

「HOGAHOLIC」
http://www.holic-mag.com/hogablog.php?blogid=11&itemid=2145

「日刊サイゾー」
http://www.cyzo.com/2010/05/post_4595.html

「ムービーウォーカー」
http://news.walkerplus.com/2010/0529/11/

「映画芸術」http://eigageijutsu.com/article/151475566.html
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# by sayaka-ono | 2010-05-30 18:22
トークショー日程追加!
トークショー日程追加しました。先の阿部嘉昭さん含めご確認下さい。

6月 2日(水)18:50~映終了の回上後  「ドキュメンタリストの誕生」
                         阿部嘉昭(評論家、詩作者)

6月 9日(水)18:50~映終了の回上後  「性被害と向き合う」
                         小林美佳(「性犯罪被害にあうということ」(朝日新聞社) 著者 )
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# by sayaka-ono | 2010-05-26 18:08
トークショー日程更新!
ポレポレ東中野での公開中、多彩なトークゲストをお招きします。是非ご来場下さい!
6月2日(水)阿部嘉昭さん(評論家、詩作者)追加になりました!
※すべて、小野さやか監督との対談になります。
※日程、出演者は変更になる可能性があります。ご了承下さい


5月22日(土)10:30~の回上映終了後 「ワタシは映画を撮った!」
                          原一男(映画監督) 

         18:50~の回上映終了後 「痛みを撮るということ」
                          藤原新也(作家/写真家)

5月23日(日)10:30~の回上映終了後 小野さやか監督舞台挨拶
    
         18:50~の回上映終了後 「ワタシのその先に」   
                          松江哲明(映画監督)

5月27日(木)18:50~の回上映終了後 「それでも子ども達は生きる」 
                        菅原哲男(児童養護施設「光の子どもの家」スーパーバイザー)

5月28日(金)18:50~の回上映終了後  「アホは映画になる?」
                           いまおかしんじ(映画監督)

6月 2日(水)18:50~映終了の回上後  「ドキュメンタリストの誕生」
                           阿部嘉昭(評論家、詩作者)

6月 4日(金)18:50~の回上映終了後  「ワタシをさらけだす」
                           内田春菊(漫画家)※日程は予定です。前後する可能性あり 

6月 5日(土)10:30~の回上映終了後  「私たちのヤマギシ会を語る」
                           松本直次(幸福会ヤマギシ会・東京事務局長)

          18:50~の回上映終了後  「若者たちの生きづらさ」
                           橘ジュン(『VOICES』編集長)

6月 6日(日)18:50~の回上映終了後 「映画が“むきだす”とき」
                           園子温(映画監督)※日程は予定です。前後する可能性あり

6月11日(金)18:50~の回上映終了後  「女を演じる」
                           ほたる(女優)

6月12日(土)18:50~の回上映終了後  「極私的なお話」
                           原一男(映画監督)

6月13日(日)18:50~の回上映終了後  「『アヒルの子』の達成」
                           芹沢俊介(評論家)
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# by sayaka-ono | 2010-05-08 19:09
5/29(土)『アヒルの子』『LINE』公開記念オールナイト!
『アヒルの子』『LINE』の公開を記念して、関連作品オールナイトを敢行! 
「家族」を描いたドキュメンタリーの傑作や両監督にまつわる作品を一挙上映。
刺激的な作品群を是非劇場で体感してください。

◎日時:5月29日(土) 22時半開場、23時開演(明朝6時終了予定)
※上映順、時間は前後することがあります。

◎料金:2,500円(前売り2,300円 ※ポレポレ東中野窓口、チケットぴあ(Pコード:556-510))

・『チーズとうじ虫』 (2005/98分 監督:加藤治代)
ガンに冒された母との何気ない日常を詩的なトーンで紡がれつつ、ラストでは生命の輪廻にまで飛翔してしまう驚愕のドキュメンタリー。「家族」を題材にしながら豊穣な世界を描き出し、山形国際ドキュメンタリー映画祭を始め各国の映画祭で絶賛された。

・『My beautiful EGO』 (2000/40分 監督:清水佐絵)
『アヒルの子』同様、監督自らが自身をさらけ出していくが、露悪的ではない軽さにむしろすがすがしさを覚える快作。PFF2000審査員特別賞受賞作品。監督は「はてなtaxi」ボーカル、「堀川中立売」(監督:柴田剛)で一人二役の主要キャストとして活躍中の清水佐絵。

・『ニコトコ島』 (2008/47分 監督:大力拓哉 三浦崇志)
イメージフォーラム・フェスティバル2009大賞作品。広大な無人島をあてもなく彷徨う3人の若者。脱力したトリオ漫才の様相で繰り広げる禅問答の応酬と、圧倒的な画面構成のギャップから来るめまいは、かつてない映画体験になるはず。大力、三浦両監督は『LINE』小谷忠典監督の旧友でもある。

・『家族ケチャップ』 (1992/37分 監督:工藤義洋)
家族をむき出しにしていく壮絶な様を描く、一部で伝説化しているハードコア・ドキュメンタリー。現実と虚構が混在していく過程で、ただ血が繋がっているというだけの「家族」という共同体そのものを描ききる。そのせめぎあいが頂点に達するラストは必見。PFF1992審査員特別賞受賞作品。

・『極私的エロス 恋歌1974』 (1974/98分 監督:原一男)
いわずと知れた『アヒルの子』制作総指揮・原一男監督渾身の第2作。「個」に徹底的に肉薄する訴求力を持ち、今なお観る者に衝撃を与える本作は『アヒルの子』小野さやか監督がドキュメンタリー制作を志した原点でもある。
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# by sayaka-ono | 2010-05-08 19:05
コメントチラシ配布開始しました!
『アヒルの子』と同時期レイトショー公開『LINE』合同のコメントチラシができました。両作品で頂いたコメント、トークイベント、オールナイト情報が掲載してあります。都内劇場で配布中ですので是非ご覧下さい!

下記からダウンロードできます。
http://xfs.jp/Fk8Pe

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# by sayaka-ono | 2010-05-08 18:58